会社概要

社   名

セキセイ株式会社 (SEKISEI CO., LTD.)

大阪本社所在地

大阪市阿倍野区松崎町2丁目6番43号 〒545-0053
大阪(06)6621-2331 代表
FAX(06)6624-2685

東京本社所在地

東京都文京区春日1丁目7番1号 〒112-0003
東京(03)3813-6531 代表
FAX(03)3816-0520

事 業 所

営 業 所  名古屋・福岡
物流センター 東京物流センター・松原物流センター

創   業

昭和7年5月1日

設   立

昭和24年12月18日

資 本 金

1億円

従 業 員 数

135名 (男子87名、女子48名)

商   標
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事 業 内 容

ステーショナリー用品、マルチメディア用品の製造販売
紙製・PP製事務用品、情報整理及び収容用品の製造販売

主な所属団体

全日本文具協会
全日本紙製品工業組合
日本ファイルバインダー協会
日本写真映像用品工業会
東京都印刷工業組合
東京紙製品工業連盟
大阪紙製品工業会
大阪ファイルバインダー協会
大阪府印刷工業組合
日本ホビー協会

主な取引銀行

み ず ほ 銀 行 阿倍野橋支店
み ず ほ 銀 行 飯田橋支店
商 工 組 合 中 央 金 庫 船場支店
南 都 銀 行 大阪支店

役   員

代表取締役会長 西 川  雅 夫

取締役社長    上 田  精 康

専務取締役    吉 田  泰 孝

常務取締役    西 川  智 也

常務取締役    木 村  秀 樹

取締役        杉 山  孝 元

取締役       酒 井  俊 介

取締役(非常勤) 長 田  京 子

執行役員      真 野  泰 孝

執行役員      三 田  智 也

執行役員      山 野  恵 市

監査役        西 川  容 子

セキセイネットワーク

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<東京本社> 【 地図を見る 】
〒112-0003 東京都文京区春日1丁目7番1号
TEL:03-3813-6531(代)/FAX:03-3816-0520
<大阪本社> 【 地図を見る 】
〒545-0053 大阪市阿倍野区松崎町2丁目6番43号
TEL:06-6621-2331(代)/FAX:06-6624-2685
<名古屋営業所> 【 地図を見る 】
〒456-0071 名古屋市熱田区明野町21番4号
TEL:052-681-7731(代)/FAX:052-681-7831
<福岡営業所> 【 地図を見る 】
〒812-0015 福岡市博多区山王1丁目14番4号
TEL:092-451-0328(代)/FAX:092-451-0045
<東京物流センター> 【 地図を見る 】
〒334-0074 埼玉県川口市江戸3丁目21番14号
FAX:048-285-0769
<松原物流センター> 【 地図を見る 】
〒580-0026 松原市天美我堂3丁目257番地
FAX:072-335-2402
<セキセイ興産株式会社>工場 【 地図を見る 】
〒580-0026 松原市天美我堂3丁目257番地
TEL:072-331-7828/FAX:072-335-7327
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HOP INTER COMMUNICATION

オフィスの業務が複雑化・細分化するとともに人々の好みは多様化し、 これまで脇役だった雑貨やステーショナリー等が注目されています。ブロードバンド対応ビルの出現によって仕事場 は24時間体制になり、オフィスは書斎(ホーム)に近くなり、家庭で機能的なオフィス型の収納や分類が普及。 さらにパーソナルタイムは余力として個性を重視、ニューライフづくりに向かっているといえるでしょう。 これまで明確に分かれていたオフィスとホームの境界線がなくなり、より機能的で快適なシステムが求められています。 セキセイではHOMEOFFICEPERSONALの垣根をこえたトータルな商品開発、あらゆる生活空間を点ではなく、線で結ぶような情報管理システムを目指しています。

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自分の時間にはふれある個性を演出したい
インターネットやケーブルテレビ、デジタルカメラ等、家庭での情報は様々な方向に広がっています。 毎日の暮らしの中で増え続ける様々なアウトプットデータは、必要なとき、いつでも引き出せてこそ、有効な情報といえます。 ほとんどの女性がビジネス経験をもつ今、オフィスでの情報管理システムは家庭にどんどんとりいれられています。 大ヒットとなったカケルアルバムや、オフィス用に開発されホーム仕様として浸透したシスボックスなど、機能性に豊かなヒューマニティをきかせたセキセイ独自のアイディアと、流通の販路ごとにブランド を変えたBI(ブランドアイデンティティ)戦略で、様々な商品が生み出されています。 オフィスで働く人たち一人当たりが保有する文書は、約17,000枚といわれるだけあって、書類などの捜しものをしている時間は、 仕事の能率を妨げるオフィスでのロスタイムのトップ。 そうした中で求められているのは情報のインプットより、欲しい情報を適格に引き出すアウトプットシステムだということは いまさらいうまでもありません。 特にここ数年、光ファイバーやADSL等、ブロードバンド対応のオフィス機器による快適なオフィス環境どくりが求められています。 セキセイでは、独自のファイリングシステム-ドロップファイリングを使って各企業ごとの特製を生かしながら、オフィス空間をトータルにコーディネート するコンサルティングを行っております。 成熟の時代に入って、人々は単に物質的な豊かさでなく、ひとつのものを選ぶにも心の満足を求めるようになってきました。 「みんなが持っているから」、「みんなと同じものを」という考え方は影をひそめ、それぞれに必要なものを、ひとりひとり 違ったカタチで求めているのがいまといえるのではないでしょうか。 また、個性を大切にそれぞれのライフスタイルを楽しむ時代を迎え、レジャー産業のめざましい伸びなど からもわかるように、人々の活動はオフィス中心から個人中心へと変わってきています。 ビジネスにも、アフターファイブにも全力投球で望むこれからのひとに自分サイズのシステムをサービスとともにお届けします。